朝までコースばかりだったので

仕事が朝までコースばかりで、本当に2ヶ月近く原稿ができなくなって死んでましたわ……。

書けないストレスすごい。

すこしは落ち着いたので、10月のイベント(J.Gardenではない)に向けて、できる限りのことをと思って原稿に向かっています。

 

悲愴が完全にとまっているのがすごい悲しい。

 

人生本当に何があるかわからないものです。

予定が狂いまくる。

 

下巻はいつになるのか? 来年になりそうですね……。

更新お待ちいただいている方にはほんとうに申し訳ない限りです。

なんとかいろいろ頑張っております。

悲愴20話

悲愴20話上げました~!

 

人生いろいろやって常に大暴れだけど、

J庭は都合がつかない感じがしてきたので、見送るかもしれん!

 

せめて頑張って悪魔本一冊は出したいんだけど!

 

とはいえ執筆は悲愴にかかりっきりだ~。

 

ことしももう半年経つのか~早いけど今年はとんでもなく濃い半年だった……。

 

とりあえず新鮮な薫と利が愉しいな。

よくおまえらそこで我慢できたなって、読み返しつつ、書きつつ、こっちが辛いわ!

 

ああ妖華ちゃんの誕生日をスルーしてしまった。

今年も薫に薔薇の花を貰って呼吸困難だろな~。

 

しかしよそであらゆること書いてるから、

もう本当にここで書くことがない(笑)。

創作の話は生々しすぎるのとネタばれと作者の意向が入りまくるから語れないし。ちぇ~。

悲愴19話。哀は誕生日です。優子さんありがとう!

「悲愴」19話を上げました。
今日は哀の誕生日!
LSDでパーリナイ後、晧と一緒にしっぽりですね。
(深い意味はござーません・笑)
新悲愴では哀ちゃんのセリフも行動も、
他のキャラのセリフも行動もすこし変わったり増えたりしているので、書いていて楽しいです!
昨日水谷優子さんの訃報を聞いて号泣したわたしでした。
水谷さんをはじめ、90年代の声優・アニメ最後の黄金期を築き上げたメンバーがいなくなるというのは、ほんとうにつらいです。
だけど優子さんにはほんとうに思い入れがありました。
めっちゃくちゃ好きでした。
ミニーにどれだけ人生でお世話になっているか。
改めて知ったわけです。
もうわんわん泣いた。久しぶりに声上げて泣いた。
優子さんが大好きで尊敬していた富山敬さんに、まだ連れて行かないで! って叫んだ。
こういう生活の中に根付いてる人がいなくなるというのは、
日々いなくなることを実感させられることが多いです。
さっそく家のどこにいても、優子さんの声でしゃべるミニーがあちこちにいて、つらいつらい。
きっつい。
死とは悪いことではないので、本来はある意味、お疲れ様でしたと送り出すべきことですが。
乳がんとか、悔しすぎて。
治るんですよ。
マンモじゃないし、手術でもないし、抗がん剤でもない。
悔しい。ほんとうに悔しい。
悔しすぎて悔し涙が出ます。
ことしは訃報続きで、喪失感がすごい。
生きるの怖くなっちゃいますね……。
だけど命がある限りは、粗末にせず、まっとうせねばならないのだと、優子さんの役者魂を想いながら、頷きました。
年齢じゃない。その年齢ぶんを、どう生きたのか。
生き方、貫き方、志ですね。
これからいちいち辛いのが見えているのできついけど、でもさいごまで「仕える事」をした優子さんに、感謝をして、みならって、いきねばと思います。
ちょっと重いブログばっかでごめんなさいよ~。
さびしいね、ほんと。